作成日:2024.06.13
更新日:2024.06.19

作成した六角ボルトをブロック定義を行います。複数の図形を1つの部品としてブロック定義することで同じ部品を何度も描くことなく使用することができ、データサイズを小さくすることができます。特にボルトなど使用頻度の高い部品に有効です。
また、「位置合わせ」パラメータを定義することで作成時の方向に関係なく、指定した形状に沿って配置することができます。
実は、AutoCAD は標準で JWW 形式に対応していません。
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拡張子の互換性に悩まず、スムーズに作図作業へ移りましょう。




ブロック定義した六角ボルトを位置合わせする方法を解説します。









ブロック定義した六角ボルトを位置合わせする方法を解説します。





