作成日:2024.06.07
更新日:2024.06.20

ブロック定義した六角ボルトを直線状にストレッチするダイナミックブロック定義を行います。
ダイナミックブロックは2つの設定(パラメータとアクション)が必要です。
パラメータは、アクションを設定したときに変更される位置を設定します。
アクションは、ブロックにどんな変更を行うかを定義します。
例えば、ストレッチ、回転など。使用頻度の高い部品で長さ、直径など数値が異なる部品形状を伸縮することで操作を簡略化することができます。
今回パラメータは「直線状」、アクションは「ストレッチ」です。
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同じファイル内に登録したブロックは、次の「ダイナミックブロック定義する方法」から操作を行います。
















